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zoom RSS コカ・コーラ「ジョージア ザ・プレミアム 微糖 260mlボトル缶」試飲

<<   作成日時 : 2017/04/21 12:00   >>

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3月6日リニューアル発売されたコカ・コーラ「ジョージア ザ・プレミアム 微糖 260mlボトル缶」です。

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喉の渇きもあり某コンビニ立ち寄った際 "たまたま目に止まり" "通常ブラックを選択するので発売時はスルーしている" ものの、手にした際ニュースリリースなどでアナウンスされていた以下内容を思い出し "微糖タイプだけどたまにはいいかな" とチョイスした商品で

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バランスのとれた味わいのブラジル産最高等級豆を使用 (ブラジルの輸出規格に基づくブラジルNo.2豆55%使用)。コーヒー豆の使用量通常よりプラス30%(公正競争規約コーヒー規格下限値5g/100g比)。コーヒー本来のコクを引き出す雑味を抑える粗挽きを採用。コーヒーのコクに負けない牛乳100%・北海道産生クリームをブレンド。

キャップを外すと "豆量が通常より30%増" であることに加え "口の広いボトル缶" ということもあり、通常の缶コーヒーを超える "心地いい香りがフワりと漂い"

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グラスに注いでみると "ミルク入りとしては少し濃いめかな" という程度の色合いながら、香りは "同じ室内にいる人も気付くかもしれない広がり" をみせ

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いただいた感じでは "完全に雑味がないとはいえない" けれど "そこそこ苦味はあってもさほど酸味を感じさせない" "スッキリといただくことが出来るようにブレンドされ" "牛乳と生クリームのコク" が加わっても "コーヒーらしさをしっかりとキープしつつ" "ミルキーさも感じさせる" "絶妙なバランス" を保っていて "ほぼアナウンス通りだね" という味わいですが

最初口にした際 "微糖タイプをいただくのが久々だからかな" と軽く受け流しはしたものの、いただくに従い "コーヒーと上手く馴染まない甘さの不自然さが気になり始め" 原材料を確認してみると "アセスルファムK" (甘味料) の表示があり

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(砂糖の200倍の甘さを持ち少量でも甘さを確保しカロリーを抑えることが出来、立ち上がりが早く後引きが少ない効果もあり飲料ではよく使われますが) 恐らく "甘さをコントロールしようとしたことが不自然さ感じさせている要因" だろうと思われ

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感想としては "コーヒー豆の種類・量・挽き方" "100%牛乳・北海道産生クリーム" などのこだわりに (100ml当たり21kcal と低カロリーに仕上がっているにしても) "人工甘味料は似合わない"

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個人的には "ナチュラルな甘さにもこだわって欲しかったよね" という印象です。

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