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zoom RSS カバヤ「DOUTOR(ドトール)コーヒービーンズチョコ 42g」試食

<<   作成日時 : 2018/02/07 12:00   >>

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過去に何度か登場しているので新商品ではありませんが、久々に見つけたこともありチョイスした、ドトールとの共同開発商品であるカバヤ「DOUTOR(ドトール)コーヒービーンズチョコ 42g」です。

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商品については

ドトールコーヒーのコーヒー豆をまるごと一粒使用したチョコレートです。ブラジル産コーヒー豆に、ホワイトチョコとミルクチョコの2層のチョコレートをコーティングしています。甘さとほろ苦さが後を引くおいしさです。

とアナウンスされ、原材料・栄養成分は以下内容となり

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■原材料
砂糖、全粉乳、植物油脂、ココアバター、カカオマス、乳糖、コーヒー豆、コーヒーパウダー、デキストリン/乳化剤(大豆由来)、光沢剤、香料(小麦・卵由来)、糊料(キサンタンガム)


■栄養成分 1袋(42g)当たり
エネルギー245kcal たんぱく質2.9g 脂質17.0g 炭水化物21.0g 食塩相当量0.08g


開封しいただいてみると "森永チョコボールよりひと回り大きく" "手が汚れないようコーティング処理されたボール状チョコ" からは "コーヒーの香りがフワリと漂い"

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コーヒービーンズを包むミルクチョコとホワイトチョコは "そこそこ厚みがあり甘さが強調されている" けれど

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"カリっとした食感" に続き広がる "コーヒービーンズが持つ酸味・苦味・コクなどバランスの取れたブラジル産コーヒー豆らしさ" が "ホワイトチョコの甘ったるさを抑えミルキーさを際立たせる" など "チョコの甘さを上手くコントロール" し

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味わいとしては "エスプレッソ・コーヒーにチョコレートとスチームミルクを合わせた(ホイップクリームをトッピングすることもある)カフェモカにかなり近く仕上げられている" ように思われ

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(ドトール カフェモカ)

私の場合 "エスプレッソらしさを楽しみたい" ということであれば "明治「コーヒービート 薫るエスプレッソブレンド」に軍配を上げることになる" けれど

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(明治 コーヒービート 薫るエスプレッソブレンド)

"コーヒー豆の質感だけでなくカフェモカらしさまで再現する" あたりは "コラボならではといっていいかもしれないね" という印象です。

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