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zoom RSS 湖池屋「スゴーン 黒糖きなこ 70g」試食

<<   作成日時 : 2018/04/19 12:00   >>

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4月9日(4月16日全チャンネル)発売の湖池屋「スゴーン 黒糖きなこ 70g」です。

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スゴーンシリーズとしては、昨年7月に登場した「海老まるごと」「鶏炭火焼」12月の「和牛すき焼き」 に続く第4弾となり

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(スゴーンシリーズ)

ニュースリリースでは

お菓子が最もよく食べられるティータイムと言えば、英国発祥のスコーンが有名ですが、日本発祥の湖池屋「スコーン」がすんごくなった「スゴーン」として、和の素材でティータイムを盛り上げたいと考え、紅茶・コーヒー・日本茶など、お菓子と一緒に飲まれることの多い飲料との相性の良さを考慮し、開発に挑みました。そして、「スゴーン」ならではの突き抜けた素材のおいしさを実現するため、試行錯誤を続け、焙煎度の異なる2種の国産きなこを組み合わせ、さらに黒糖を加えることで、きなこの豊かで香ばしい風味の中に上品で濃厚な黒糖の甘みが広がる「スゴーン 黒糖きなこ」を完成させました。

とアナウンスされ、原材料・栄養成分は以下の通りで

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■原材料
コーングリッツ(日本製造)(遺伝子組換えでない)、植物油、きなこパウダー(大豆を含む)、砂糖(グラニュー糖、黒糖)、ぶどう糖、食塩、でん粉、デキストリン/甘味料(ステビア、スクラロース)、香料


■栄養成分 1袋70g当たり
エネルギー394kcal たんぱく質4.0g 脂質24.1g 炭水化物40.3g 食塩相当量0.4g


開封すると "甘さ感じさせるようでもあるきなこの芳ばしい香りがふわりと漂い"

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いただいてみると "ボコボコとしたスティック形状の生地は心地いいカリサクッとした食感を持ち"

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噛みしめることで "さとうきびの搾り汁をそのまま煮沸濃縮し加工せず冷却した黒糖による(くどさのない)コクのある甘さ" に続き "生の大豆が持つ個性を失活させない程度に焙煎したもの・香ばしい香りと甘みを生むレベルまで焙煎したものを合わせた(であろう)奥行きと広がりを持つ焙煎度の異なるきなこ" が加わり、徐々に "上品さをともなったきなこと黒糖の優しく穏やかな風味が増していく" ように思われ

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個人的には、濃い口好きということもあり "もう少し味付けが濃くてもいい" 気もするけれど(パッケージ裏面の "大豆と黒糖を使った枯山水風のPhoto" もそうですが)

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"和スイーツを思わせる仕上がりのスゴーンだね" という印象です。

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